「SAPにおける仮想化技術の活用のポイント」セミナー
  

   
       

2007年12月にSAPが、SAP本番環境でのVMware ESX のサポートを開始。ヴイエムウェアはSAPジャパンと協業し、Co-Innovation Lab TokyoでVMware仮想化技術を活用したSAP ERP Upgrade やDisaster Recoveryの検証を行ってきました。日本でもVMwareを使ってSAP本番環境を稼動させているユーザーも増えてきました。本セミナーではSAPユーザーがVMwareを活用していく上でのキーポイントを一挙公開いたします。SAPジャパン、ヴイエムウェアによる最新情報のプレゼンテーションを中心にお届けします。
ふるってご参加の程、お願い致します。

お申込み(受付終了)

 

開催概要

日時
2008年12月15日(月) 14:00-17:00 (受付開始:13:30)
会場

ヴイエムウェア株式会社 セミナールーム(浜松町)
JR「浜松町」駅(北口より徒歩1分)都営地下鉄大江戸線・浅草線「大門」駅(B1出口より徒歩1分)
http://www.vmware.com/files/jp/images/diagrams/jamap.jpg

主催
ヴイエムウェア株式会社、SAPジャパン株式会社
受講対象

SAPユーザー、SAPで仮想化の使用を検討されている方
※本セミナーはエンドユーザー企業の方を対象としているため、システムを販売する立場の方は参加をお断りさせていただく場合があります。

受講料
無料(事前登録制)
定員
30名

アジェンダ

13:30 -
受付開始
14:00 - 14:10
ご挨拶
14:10 - 15:00
VMware仮想化と最新技術動向
ヴイエムウェア株式会社 テクニカルアライアンスマネージャ 名倉 丈雄

仮想化技術の全般からVMwareの仮想化技術で可能となる多くのメリットについてご紹介します。またVMwareが今後目指している方向について、最新技術動向を含めわかりやすく解説します。
15:00 - 15:40
SAPを仮想化するメリットとは
ヴイエムウェア株式会社 テクノロジーアライアンス部長 森田 徹治

2007年12月にSAPが、SAP本番環境でのVMware ESX のサポートを開始しました。VMwareを使ったSAPの仮想化には様々なメリットがあります。どのようなメリットがあるかについて、SAP Co-Innovation Lab Tokyoとの協業、既にVMware上で稼動している事例を交えて最新のノウハウを一挙に公開いたします。
15:40 - 16:00
休憩
16:00 - 16:40

SAP on VMware検証レポート
SAPジャパン株式会社 Co-Innovation Lab Tokyo マネージャー 渡邊 周二

SAPでは昨年からコンビテンス・センター、COIL TokyoにおいてVMware社と共同で幾つかの検証プロジェクトを実施してきています。本セッションでは、VMware社の製品を活用したその検証プロジェクトの内容などについてご紹介致します。

16:40 - 17:00
質疑応答

※セッション内容など変更になる場合がございますので、予めご了承ください。

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